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保証とメンテナンス

 
   
 
 
 
国が定める住宅保証制度では、住宅の引き渡しの日から10年、構造耐力上必要な部分、雨水の侵入を防止する部分にトラブルが発生した場合、その直接補修費費用、調査費用、仮住まい転居費用などが保険金として支払われます。

万が一住宅事業者が倒産等の場合には、国土交通大臣の指定を受けた保険法人へ直接請求が可能です。

秋山住研では、この保証制度をさらに10年延長した20年保証をお約束。施工から国内最高レベルの検査体制を採用する品質への信頼が、それを実現しています。

 
 
     
 
 
   
 
 
  地盤調査・地盤補強工事に起因した不同沈下により住宅に不具合が生じた場合、補修または損害賠償で保証がされます。地盤事故のリスク回避のために着工前に地盤調査を実施し(一社)住宅技術協議会による適正な審査結果の判定に基づき、過剰な補強工事抑制、適正な基礎設計を行います。秋山住研では、一般的に10年の地盤保証制度をさらに10年延長。20年という長きにわたり保証致します。
   
 
 
   
 
 
  国内最高レベルの検査機関により着工から完了までをしっかりとチェックします。第三者検査機関が点検・検査した住宅を保険期間終了以降も、さらに5年毎に継続保証するシステムです。
 
 
 
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2016/12/06

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