快適性への思いやり&こだわり

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快適性への思いやり&こだわり

素材と設備

 
     

 
   
 
 
 

秋山住研では健康で快適な家づくりのために化学物質を含まない天然素材に加え先進技術を駆使した設備を採用し、住まいの機能性を高めています。家族が健康に、我が家で年月を重ねて成長していくように住まいそのものも自然の風合いや愛着をましていく…。
そんな次世代に受け継いでいきたい住まいをお届けします。
    
     
 
     
  床や天井などの内装材として、色や風合いも様々な無垢材を適材適所で使用しています。
無垢材は伐採され、建材になってからも呼吸し続け、湿気の高い夏には余分な水分を吸収する自然の調湿作用で室内をいつも快適に保ってくれます。
    日本の伝統建築でも用いられてきた漆喰は、消石灰に麻スサなどを混ぜた自然の塗装材なので安心・安全。自然の調湿作用があり、室内の空気を清浄に保ってくれます。また耐久・耐火性も高く、カビの抑制や、脱臭効果もあるなど高性能。
白く美しい風合いも、住まいの風格を高めてくれます。
    吸収する断熱材「セルロースファイバー」の効果を最大限に引き出すため、壁紙にはコットンクロスを採用。透湿性に優れており、室内の空気はいつでも快適。天然素材なので安心です。
※画像はイメージです
 
   




スーパーラジエントヒーターは電磁波の発生が非常に少なく、また遠赤外線効果で、素材を素早く美味しく調理。栄養素が人体に吸収されやすくなるので、健康にも良いことが公的機関(長崎県立窯業科学センター)でも立証されています。熱効率も高いので、ガスに比べて経済的で安全・安心・クリーンで快適なキッチンライフをお届けします。


快適な住まいのカギは窓の断熱です。冬、暖房で暖められた熱の半分は窓から失われます。また、夏に室内へ流れ込む熱の約7割は窓から入ってきます。そこで秋山住研では「真空トリプルガラス」を採用。寒さの厳しい北欧でよく使われる3層ガラスのアイデアに真空断熱の技術をプラスし熱の出入りを大きく減らし、快適な室温を保ちます。スリムで洗練されたサッシフレームに、ガラスの可視光透過率や断熱性も高いため、窓の面積を大きくする事が出来、明るく美しい住まいをつくります。
 

 
     
 
 
   
   
 
2016/12/06

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