オフィシャルブログ

HOME» オフィシャルブログ »お掃除の視点で見たときの「深呼吸する家」の良さ

オフィシャルブログ

お掃除の視点で見たときの「深呼吸する家」の良さ

こんにちは、秋山住研の宮本です!

早いもので今年も残すところあとわずかとなりました。年末に向け少しずつ掃除をスタートさせなければ!ですね(; ・`д・´)

 
いざ掃除をしようと思っても「時間がもったいない!」「その時間をもっと他のことにつかいたい!」と思いますよね。大掃除はついつい後回しになりがちです。「掃除する場所がたくさんあって正直めんどうくさい(><)!」なんてことも。

 

ところが、秋山住研の「深呼吸する家」はお掃除の視点から見ても優秀なんです(`・ω・´)
 
まずから見ていきましょう。「深呼吸する家」の壁は“漆喰の壁”です。漆喰は静電気を帯びないため埃がつきにくいのです。一般的なビニールクロスは静電気を帯びてしまうため、汚れを寄せ付けやすくなります。
 
ということは、「壁の埃を払う」という掃除のステップを省ける、ということです。
 
その他の壁についても「深呼吸する家」では、調湿効果抜群な断熱材「セルローズファイバー」をはじめ、コットンクロスや石膏ボードなど、壁に使っている素材すべて調湿作用を持ったものを採用しています。
 
つまり壁が湿気を外に出す効果を持っているので、カビが生えにくいんです|ω・)


 
次に換気システムを見てみましょう。秋山住研が採用している24時間換気システムは1年を通して快適な室温を保つもの。断熱効果の高さに目がいきがちですが、通気性が良くカビが生えにくいことも大きな特徴です。


 
年末に向け忙しくなる12月ですが、「深呼吸する家」では気分もスッキリ爽やかに過ごしていただけますよ(*´﹀`*)



 
2017/12/5

オフィシャルブログ

分類別



 

PAGE TOP