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資金を準備するのに早すぎるということはありません

2019.02.12 / コラム
資金を準備するのに早すぎるということはありません

こんにちは、秋山住研の宮本です!

マイホーム購入にあたっての大きなテーマは、やはり「住宅ローン」などの資金計画
購入を検討している人も、資金を準備するのに早すぎるということはありません。

住宅ローンの返済は、30年前後と長く続くケースが多いため、今だけでなく将来の家計プランも考えて返済額を決めましょう。

将来の家計プランは教育費がポイント・_・)ノ
家を買った後の住居費を今より増やせるか、または今より減らしてその分生活費や教育費の貯蓄に回すのか考えてみてください(^^)

家計の状況を把握して住宅ローン返済にまわせる額をおおまかにでも算出したり、頭金を貯めたり。
先を見据えたお金のプランニングってとっても重要です(⌒^⌒)b

家計に無理のない資金計画を立てるために、私、宮本が秋山住研の一社員としてできるアドバイスは以下の3つ。

・自分で悩んで自分で予算を決めるのではなく、専門家に聞いてみる。
・信頼できそうな営業を見つけたら、それとなく住宅ローンの話を聞いてみる。
・無料の資金計画セミナーを受けてみる。

モデルハウスにいる営業のほとんどが年収に応じて借りられる金額を把握しているので、話しやすそうな営業や気に入った会社の営業に、それとなく聞いてみるのもおすすめです♪

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